ホルムズ海峡封鎖から2ヶ月以上経過してますが今後どうなるんでしょうか。
戦争じゃないけど以前も似たようなことあったよなと思い調べてみたら、2021年の3月にエバーギブンの座礁によりスエズ運河が封鎖されてました。
コロナ禍真っ最中で色んな話がありましたが、スエズ運河よりホルムズ海峡が封鎖されたりしたら大変だってみんな言ってました。
今起きてるし。
令和の米騒動もコロナでのトイレットペーパーのデマ拡散でも買い占めが起こりましたけど、今回はみな冷静です。
転売ヤーも重油の買い占めとかできないので当たり前ですが、逆に騒ぎが起きないのが不気味さを感じます。
今後、大きめの地震でも起きたら、一気に状況が変化してもおかしくないです。
災害などに備えて備蓄とかしてる人も多いだろうと思いますが、物価が上昇して生活費を圧迫されてる昨今では、余分な出費は抑えたいので、ままならん人も多いでしょう。
それでも、これだけは絶対必要と思えるものは少しずつ買い足しておいた方が良いと思います。
長期的な困窮となれば備蓄もあまり意味ないですけど。
ホルムズ海峡封鎖が長引けば、まあ、すでに十分長引いてますが、影響は多岐に及ぶはずで、備えたいけど何に備えればいいか見当もつかないのが現状です。
そんな意味でも普通に平穏に暮らすのが一番ですが、今後は様々な物資の価格上昇が懸念されます。
世界的にはどうかわかりませんがアジア圏は影響が大きいです。
特に日本では政府の無策、あるいは愚策により今以上の物価高、低賃金によりスタグフレーションになる様相にあります。
コスト高と売り上げ低迷で中小の企業の倒産が相次いで、AIの発展状況と利用率次第ですがホワイトカラーの人たちが職を失い、となれば失業者が溢れることになりそうです。
個人的にはAIの活用による新技術の発展で、石油依存からの脱却と新たなエネルギー利用へとつながるといいなと思います。
新しい時代を生み出すための苦難的な。
トランプ大統領、MAGAがTACOになって普通に狂ってますが、結果的に隠されていた古い枠組みを破壊する方向に進んでると思えます。
イランが破壊してるアメリカの軍事レーダーは気象操作兵器でもあり、干ばつに苦しんでいた国々に雨が戻ってきたとかの話もあります。
エプスタイン文書も公開しないとか言いながら300万ページも、まあ、不都合な部分は黒塗りばかりでしょうが公開されました。
宇宙人情報も今年に公開されるんじゃないかと噂されてますが、それに合わせてか機密情報に関係してそうな人物が死亡や行方不明になってるみたいです。
公開は楽しみでもありますが口封じしてるとなれば重要な部分は隠されるか、そもそもが嘘情報の公表になるかもと思います。
どうであるにせよ楽しみですけど。
俺が楽しみにして待っているものと言えば、4月17日に絶対何かあると思ってたんですが、何もありませんでした。
その後のジャンプPRESSでも発表はなし。
早くハンターハンターの続きが読みたいな。
2026年はフィジカルAI、ロボットの研究開発の段階から、量産、実用化へと向かっているようで、
今年の夏あたりから様々に動きがあるとすれば期待と不安が入り混じった後半になると思います。
































